2018年09月20日

レインボー/Can`t Let You Go

レインボー1983年の最終アルバム「Bent Out of Shape」収録

パイプオルガンからリッチー・ブラックモアの定番的ギターフレーズで始まる。

英文を読みながら、和訳をみたら、普通の恋愛的な歌詞だった。

ジョー・リン・ターナー(Vo)がつくった歌詞に、PVはリッチー・ブラックモアの趣味で作ったのかもしれない。

でも普通のPVだと面白くないし、これがいいのか。

ジョー・リン・ターナー(Vo)は伸びやかできれい。

リッチー・ブラックモアのギターは柔軟でかっこいいイメージ。

キーボードも評判いいらしい。


ストリート・オブ・ドリームス

1. ストランデッド
2. キャント・レット・ユー・ゴー
3. フール・フォー・ザ・ナイト
4. ファイアー・ダンス
5. エニバディ・ゼア
6. デスペレート・ハート
7. ストリート・オブ・ドリームス
8. ドリンキング・ウィズ・ザ・デヴィル
9. スノーマン
10. メイク・ユア・ムーヴ








posted by 銀将 at 06:48| Comment(0) | レインボウ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月23日

pink cream 69/take those tears

ピンク・クリーム69(Pink Cream 69)は、ドイツ出身の多国籍ハード・ロック・バンド。


私はピンク・クリームろくじゅうきゅうと呼んでしまってるが、ドイツのバンドだが、世界市場を狙って、シックスティ・ナインと読むのか、あるいはロックバンドらしく、シックス・ナインと読むのか、定かではない。知りたい問題だ。

「take those tears」は、デビューアルバム「Pink Cream 69」の一曲目に収録。

アンディ・デリスが歌うと、なぜか、たいがいの曲がいい曲に聞こえる。

ハロウィンもアンディ・デリスが加入したら格段と良くなり、より好きになった。

さておき、この曲は哀愁が漂うメロディアスなハードロック。

適度に歪んだ、ギターの音も耳に心地よい。

これから辞書を使って、意味を解釈する予定です。





posted by 銀将 at 06:09| Comment(0) | ピンク・クリーム69 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月15日

YMO/ライディーン・テクノポリス・シチズンス・オブ・サイエンス

最近、お風呂でYMOを聴くのが気に入ってます。

好きなのがライディーン・テクノポリス・シチズンス・オブ・サイエンス。

ほかにも、好きな曲はたくさんありますが、今はその3曲

この3曲が比較的つながってるアルバムが「SUPER BEST OF YMO 」





中古で買えばお得。

ときどきレンタル落ちの安いのもでてるので、ときどきチェックすると良いと思います。




posted by 銀将 at 06:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月19日

サミー・ヘイガー/非情のハイウェイ55号

最近といってもちょっと前になるが、廃盤になったアルバムが1000円でいろいろ復刻されたらしい。

そのなかの1枚Sammy Hagarの「VOA」

これは1980年代サミーが、「ヴォイス・オブ・アメリカ」と賞賛されるようになったのにちなんだもの。


その中の一曲「非情のハイウェイ55号」(I Can't Drive 55)

ヴァン・ヘイレンのライヴで歌われたらしい。


1984年らしい。カウンタックだかフェラーリが懐かしい。

昔だったら、かっこいいなと思って観たと思うが、今観ると、英語の歌詞の意味が聞き取りたいなと思ってしまう。


VOA




posted by 銀将 at 07:10| Comment(0) | バン・ヘイレン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月03日

ラリー・カールトン/Room 335

夜の彷徨(さまよい)より。


高中正義のブルー・ラグーンのギターをコピーしようと思い、YOUTUBEを見てたら、たまたま、女の子がこのRoom 335を弾いてる動画に出くわしました。

軽快でキャッチーなフレーズ。

こんな曲があったんだと、出会えたことにラッキーと思いました。

フュージョンギターのスタンダードだということです。


そのうち、この曲もコピーしてみたいなと思いました。



夜の彷徨(さまよい)









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posted by 銀将 at 21:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月13日

レキシ/KATOKU

レキシは日本の歴史を主題とした楽曲を扱う「歴史縛りファンクネスバンド」

日本のミュージシャン池田貴史なる人物のソロユニット。

KATOKUはセカンドシングル。

PVには独特の人物たちが登場する。

独特の歌詞。

メロディやPVはジャーニーをイメージさせる。

パクったのかな?

KATOKU

1 KATOKU
2 眠れるレキシ〜オルゴールで聴くリレッキシミュージック〜
3 トロピカル源氏〜レキシ変〜
4 きらきら武士〜Live ver.〜











ラベル:KATOKU レキシ
posted by 銀将 at 09:50| Comment(0) | ヒット曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする